FOR CORPORATES
女性の力を、
組織の力に。
生理周期に基づいたエネルギー理解と実践的なマネジメントにより、
女性社員のパフォーマンスとウェルビーイングを同時に高めます。
女性活躍・ウェルビーイング施策として導入できる企業向けワークショップ
【無料相談はこちら】見過ごされてきた女性の健康課題
87.1%
の女性労働者が月経関連の健康問題を経験
- ・女性社員の50%以上が月経に関連する問題を抱えている
95%
の日本人女性が月経前の症状を経験
- ・25%以上がPMSを経験
- ・5.3%が中等度〜重度のPMS
- ・1.2%がPMDD
74%
が日常生活に支障をきたす月経症状を報告
欧米諸国と比べ、日本では婦人科を受診する女性が少ない
- 症状があっても医療機関を受診するのはわずか22.8%
- 重い症状があっても65〜80%が婦人科を受診していない
- 中等度〜重度のPMSで治療を受けているのはわずか5.3%
Why now
なぜ今、
企業に必要なのか
女性社員の多くが、
エネルギーや集中力の波を抱えながら働いています。
しかしその多くは、
個人の問題として扱われ、見過ごされてきました。
今求められているのは、
個人の努力に依存するのではなく、
身体のリズムを前提にした働き方へのシフトです。
それが、持続的なパフォーマンスと
組織の成果につながります。
チームの健康を支えることは、
ビジネスを支えること。
Transformation
ワークショップ導入による変化
Before
現状
- 同じ業務でも、日によってパフォーマンスに波がある
- 集中力や判断力が安定しない
- 不調やストレスがチームに共有されにくい
- 原因が分からず、自分を責めてしまう
After
導入後
- 自分のエネルギーパターンを理解し、業務を最適化
- 集中力・判断力の高いタイミングを活かせる
- チーム内で「違い」を前提としたコミュニケーション
- 無理ではなく、戦略的に成果を出せる働き方へ
For You
このような企業に
おすすめ
- 01
チームを率いるリーダー
女性社員のチームダイナミクス・協働性・パフォーマンスを高めたい
- 02
人事・DEI担当
女性社員ネットワークや健康・成果向上の企業施策に携わっている
- 03
業務最適化を目指す方
コミュニケーションとスケジュール管理を整え、より良い成果を実現したい
- 04
組織文化を育てる方
ウェルビーイングとイノベーションを育む企業文化を築きたい
Challenges
こんな課題は
ありませんか?
女性社員の多くが、サイクルによる変化に気づかないまま悩んでいます。
エネルギーの波
同じ仕事なのに、楽にこなせる日とぐったりする日がある
判断力の変化
ある週は「YES」と言えるのに、翌週には圧倒されて理由もわからない
生産性のムラ
好きな仕事でも、集中力やモチベーションが維持できない時期がある
人間関係のストレス
職場で自分の一部を隠さなければならないと感じる
不安やイライラ
敏感になったり、感情のコントロールが難しくなる時期がある
原因がわからない
パフォーマンスの波の理由がわからず、自分を責めてしまう
サイクルに逆らうのではなく、
同期する働き方へ。
Program
ワークショップの内容
女性ホルモンと仕事の関係
集中力・判断力・創造性への影響を理解
Cycle Syncing 実践法
業務・会議・企画の最適なタイミング設計
個人ワーク
自分のエネルギーパターンを可視化
実践アクション設計
明日から使える働き方プラン作成
研修で生まれる変化
活気あるチーム
エネルギーリズムに基づいたタスク設計で、チーム効率を最大化
ピークパフォーマンスの創出
重要業務を最適なタイミングで実行
健康的で持続可能な働き方
無理のない、戦略的なエネルギー活用へ
CASE STUDY
ある人材サービス企業との
ワークショップ事例
CLIENT
国内外で展開する
人材紹介・採用支援企業
FORMAT
全社員向け
サイクルシンキング・ワークショップ
FOCUS
月経・更年期への理解と、
チーム内の相互理解の促進
少人数で密度の高い採用業務を担うチームに対し、月経周期・更年期移行期を「個人の課題」ではなく「チームで共有する前提」として捉え直すワークショップを実施しました。
参加者の満足度
研修全体に「とても満足」と回答
SATISFACTION
Result
- チーム連携の向上
- パフォーマンスの安定
- 満足度100%
Voices
参加者の声
とてもわかりやすく丁寧な説明でした。生理についてここまで深く考えたことはなかったので、自分の体調や心の変化にもっと注目できるいい機会となりました。ありがとうございました。
40歳を迎えたタイミングで、女性の身体の仕組みについて改めて学べたことは、とてもありがたく、新しい発見にあふれた機会となりました。二人の娘を育てている身としても、この情報はとても意味のあるものでした。
ワークショップにとても満足しています。これまで疑問に感じていた気持ちが「自分だけのものではなく、多くの人に共通するものなのだ」と肯定してもらえたことで、安心感を得ることができました。チーム内での繋がりや相互理解を深める時間となりました。
FAQs
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※本プログラムは医療的・治療的な内容を目的としたものではありません。
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